Dayが、5日。休みが2。
1週間やね。日々は1週間の積みかさね。
そして、1年、2年と、年取るよ。
週休2日くらいのペースで、何とか過ごせるといいね。
休み無しもあるけど。休みは大事な潤滑油。
パナソニックのノートパソコンをSSDに交換した。
交換前のハードディスク(HDD)の動作速度を確認。
電源onからWindowsの画面が出るまでの時間、1分23秒、HDDの読み込み62、書き込み58
ハードディスクを外して、SSDに交換します。
(ディスクの内容は、SSDにすべてコピーし、ついでにCドライブとDドライブに分割しました。)
読み書き速度が、こんなに早くなりました。62→284 58→263 なんと4.5倍のスピードアップ。
ついでにWindows7からWindows10にUpdate。
なんと、起動時間が、15.7秒! 4.5倍のスピードアップ。
この様に、HDDからSSDに交換することで遅いパソコンが快適になります。
Core i5 以上
メモリ 8GB 以上
64ビット版 OS
HDD 1TB (Cドライブ と Dドライブに分けてある。)
以上のスペックのパソコンがいい。
ノート型より、DESKTOP型がいい。(修理代が安い)
新聞にチラシが入ってくるけどその中でパソコン買おうかなと思っている
人もいるかなと思い参考になればと・・・
★CPU
Celeron とか Core i5とか
メモリー 4GB とか HDD 1TB とか 書いてあるよね。
まず、CPUというコンピュータの頭になる部品に種類があります。
Celeron < Corei3 < Corei5 < Corei7
低い ← 処理能力 → 高い
となります。
(2.0GHz)はCPUの処理速度、→ 数字が大きい方がよい。
頭の回転が速いということだね。
★メモリー
4GB(ギガバイト) → メモリーの大きさ 数字の多い方がよい。
だけど、Windowsで32ビットだと、4GB以上は通常使えないからね。
64ビットのWindowsだと4GB以上使える。
最低でも、2GB以上はほしいかな。
2GB △
4GB 〇 ←32ビット版だとここまで
8GB ◎
16GB ◎◎
★HDD (ハードディスク) 回転する磁気円板に記録する装置
500GB(ギガバイト) < 1TB(テラバイト)
数字が大きいほど記憶する容量が多い。
☆HDDの代わりにSSDがついているのもある。
HDDに比べてSSDの方が処理動作が速い。
細かいとこ、言ったらまだまだあるけど、こんなとこかな。
参考になればいいな。
ところで、
このページは何のために作った?
まだ、わからない。気の向くままに、