実際のCPUを見てみましょう。いろいろな種類があります。 時を重ねるごとに素子数も多くなり処理能力も高くなりました。
裏面には、信号を取り出す接続端子(金メッキ)が付いています。
集積数も多くなり端子の数が多くなってくると、ピンを付けることが難しくなったのか、チップ側のピンは無くなって います。