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コンピュータ ビットって何?

16ビットとか、32ビット、64ビットとか
コンピュータの世界では、よく出てくるね。
1ビット=1桁 と考えたらわかるかな。

コンピュータの世界は、二進数だから、0か1、

1ビット(1桁)で示すことが出来る数は、0か1の二つ、

0は無し、1は在るとしたら、あるか、ないかの二つの状態。
数字だと、0か1だけど、電気だと電気がある、ないになる。

1ビット=1桁 → 2つの状態


2ビット=2桁  → 4つの状態

00
01
10
11

8ビット=8桁=1バイト → いくつの状態を表せる?

00000000
00000001
00000010
00000011

11111111

 

失敗

Wifi子機をパソコンにつけて、Nikon COOLPIX B700を繋ごうとしたけど、失敗しました。

COOLPIX B700には、Wifi機能があるので繋がると思ったのが間違い。B700の電波が検索しても見つからない。パソコンとの接続は出来ないみたいで、あくまでもスマートフォンとかを繋いで、シャッターを押したりとか写真を共有するとかのWifi機能みたい。

・もし、WifiでB700と繋げたとしてもWifiだと転送に時間が掛かるらしい。
・SDカード外して、カードリーダー経由の方が早いので従来通りの方が良さそうです。

東芝にWifi内蔵のSDカードがあるので、機会があったら試してみたい。

Wifi子機もCOOLPIX B700も動作には、問題無くて、楽しようとした考えが間違いでした。

 

気軽に Wifi しよう。

無線LANのついていないパソコンも、簡単に無線LANにして、Wifi接続が出来てしまう。
小さくて、安い、近いうちに使用レポート出来たらと思います。

 

SSDに交換のメリット

パナソニックのノートパソコンをSSDに交換した。

交換前のハードディスク(HDD)の動作速度を確認。

電源onからWindowsの画面が出るまでの時間、1分23秒、HDDの読み込み62、書き込み58

ハードディスクを外して、SSDに交換します。

(ディスクの内容は、SSDにすべてコピーし、ついでにCドライブとDドライブに分割しました。)

読み書き速度が、こんなに早くなりました。62→284 58→263 なんと4.5倍のスピードアップ。

ついでにWindows7からWindows10にUpdate。

なんと、起動時間が、15.7秒! 4.5倍のスピードアップ。

この様に、HDDからSSDに交換することで遅いパソコンが快適になります。

 

 

 

パソコン 買うときは、ほしい。 スペック

Core i5 以上

メモリ 8GB 以上

64ビット版 OS

HDD 1TB (Cドライブ と Dドライブに分けてある。)

以上のスペックのパソコンがいい。

ノート型より、DESKTOP型がいい。(修理代が安い)

 

 

パソコン チラシの見方

新聞にチラシが入ってくるけどその中でパソコン買おうかなと思っている
人もいるかなと思い参考になればと・・・

★CPU
Celeron とか Core i5とか
メモリー 4GB とか HDD 1TB とか 書いてあるよね。
まず、CPUというコンピュータの頭になる部品に種類があります。

Celeron < Corei3 < Corei5 < Corei7
低い ← 処理能力 → 高い
となります。
(2.0GHz)はCPUの処理速度、→ 数字が大きい方がよい。
頭の回転が速いということだね。

★メモリー

4GB(ギガバイト) → メモリーの大きさ 数字の多い方がよい。

だけど、Windowsで32ビットだと、4GB以上は通常使えないからね。
64ビットのWindowsだと4GB以上使える。

最低でも、2GB以上はほしいかな。
2GB △
4GB 〇  ←32ビット版だとここまで
8GB ◎
16GB ◎◎

★HDD (ハードディスク) 回転する磁気円板に記録する装置

500GB(ギガバイト) <  1TB(テラバイト)
数字が大きいほど記憶する容量が多い。

☆HDDの代わりにSSDがついているのもある。
HDDに比べてSSDの方が処理動作が速い。

細かいとこ、言ったらまだまだあるけど、こんなとこかな。
参考になればいいな。